個人投資家は、社長と同じ

個人投資家は、基本的に社長と同じです。

買うべきか、売るべきかを自分の判断で行わなければいけません。

日々動いている相場の中で、すばやく決断しなければいけません。

(投資倶楽部でみんなで相談するという方法もありますが、これはこれで自分のやりたいようにできないジレンマがあります。)


そしてその決断の結果が、すぐに損益という結果であらわれてきます。

言い訳ができません。責任を転嫁することもできません。全てが自分の責任です。

「誰でも簡単、楽々に儲かる!」などという本のタイトルに騙されて株を始めますが、市場に参入した途端に、実際はそれほど甘い世界ではないことに気づかされます。

でも考え方によっては、それはそれでものすごく「やりがい」があるとも言えます。

サラリーマンの人が、普段の仕事の中で、どれだけの権限を任されているでしょう?

会社の方針に、どれだけ関与することができるでしょう?


株式投資は、全ての権限をあなたが持つことができます。

本気で取り組むだけの価値があると思いませんか?



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